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パソコンはノート2台持ちがメリット多くてお勧めです。

2023年1月8日

この記事では、パソコンは2台持ちがメリットが多いと言うことをお勧めします。

パソコンの最適な台数について日夜頭を悩ませてきた僕が、ついにある程度の最適解を見つけたので、お勧めしていきます。

おすすめのデスクトップパソコンのまとめ記事はこちら。

記事の結論

  • 据え置きパソコンは、ライトな用途ならノートパソコンでもいい。
  • ノートパソコンをデスクトップ的に使うことで、モニターの枚数を減らしやすい
  •  持ち出し用でも据え置き用でも、ノートパソコン1台に集約すると、同期の手間が省ける
  • ただし1台だけの場合、壊れた時にバックアップが効かないため、サブのパソコンは持っておきたい
  • サブのパソコンはできればノートパソコンがおすすめ

据え置きも持ち出しも、ノートパソコンに一元化するメリット

据え置き機も持ち出し機も、1台のノートパソコンに一元化するメリットを書いていきます。

設定やアプリなどを1台のパソコンだけに集約できる

メイン機を1台だけにすることで、作業環境を整理しやすいです。

例えば、パソコンにDeepl翻訳アプリを導入するときに、メインのPCが1台だけなら、アプリを導入するのは1回だけで十分です。

しかし、メイン機が3台だと、導入する回数は3回になります。

手間を減らすなら、1台に集約するのが一番いいと思います。

ノートを据え置き機にすることで、停電にも強くなる

ノートパソコンを据え置きにすることで、停電にも強くなります。

ノートパソコンは、多くのデスクトップパソコンと違ってバッテリーが搭載されているので、もしもの時に停電しても、データが壊れたり、作業が中断したりといったことを防げます。

1台の高性能なパソコンに集約することで、値段を安くしやすい

多くの場合、ほどほどの性能のノートパソコンと高い性能のデスクトップの2つを買うより、1つの高性能のノートパソコンを買った方が、安価になると思われます。

念の為、サブ機を用意しておくと便利

とはいえ、サブ機は用意しておいた方がいいと思います。

一元化すると、壊れた時にリスキーな部分がある。

可能であれば、サブ機を用意しておくと便利。

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