タブレット

実際に使った!コスパ最高な安いタブレット5選

この記事では、
安いタブレットPCのおすすめについて
説明していきたいと思います。

タブレットをとにかく激安
とにかく格安で選びたいですよね?

Me Tooです。

そこでコスパの良いタブレットを
厳選して選びました。

おすすめAndroidタブレットまとめの
記事はこちら。

Amazonのコスパの良い
ガジェットまとめはこちら

用途で選ぶ、タブレットの選び方

作業ごとにどのタブレットを選ぶかを
説明していきます。

作業にガチで行うなら→iPadがおすすめ

作業のものにもよりますが、
作業をするタブレットなら
iPadがおすすめです。

iPadでできない作業をするなら→素直にパソコンを買おう

Windowsがどうしても必要になるようなら、
素直にiPadではなくWindowsのパソコンを
買った方がいいと思います。

カーナビ用途なら→エントリー帯のAndroidタブレット

カーナビにタブレットを使うのなら、
Androidタブレットがおすすめです。

理由として、iPadはGPS搭載モデルの
値段が高いからです。

タブレットのメーカーで選ぶ

タブレットのメーカーにも色々あります。

この段落の内容を詳しくこちらのページでも書いています。

AppleのiPadだけじゃない!

確かに現時点ではタブレット市場はApple一強です。

iPadはアプリが充実しているのも特徴です。

とはいえ、数年前からいくつかのメーカーが
高性能なタブレットを出していましたし、

この1、2年で大手メーカーが次々とAndroidタブレットに
再参入、または新規参入したり、
格安メーカーも独自性の高い製品を出してきたり、
GoogleがAndroidタブレットに力を入れることを
発表していたりと、面白くなってきていると感じます。

完成度の高い泥タブを作るSAMSUNG

SAMSUNGは完成度の高いタブレットを作っています。

有名なのはGalaxy Tab S8シリーズです。

中国向けが超優秀Lenovo

Lenovoはかなり有名なメーカーです。

特に中国向けのXiaoxinシリーズは
エントリーからフラッグシップまで
多種多様なモデルをリーズナブルな価格で
販売しています。

HUAWEI

HUAWEIは中国の超大手企業です。

制裁の影響などでGMSを搭載していないタブレットを
発売しています。

GMSがないために少々不便なところはありますが、
使い方次第ではその性能やコスパを遺憾なく発揮できます。

格安メーカーの中でも独自性が光るBlackview

Blackviewは中国のブランドで、
大手というよりかは多数の新興メーカーの1つです。

ただし、そのメーカーの中でも
コスパに優れた製品を出すようになってきています。

また、PCモードや独自のアプリなど、
独自性も魅力的です。

スマホの超大手Xiaomi

Xiaomiは大手企業です。

去年からタブレット市場に再参入しました。

製品数は4種類で、まだまだ多くないですが、
高い性能やコスパを持つ製品が多いです。

おすすめタブレットまとめ

おすすめのタブレットをまとめます。

iPad Pro 11(2018)

iPadで最もおすすめとも言えるモデルなのが
iPad Pro 11(2018)です。

高い処理性能を持ち、
コストパフォーマンスも
いいのが特徴。

さらに、ステージマネージャーにも
対応する予定となり、
まだまだ現役の風格があります。

iPad Pro 12.9(2018)

iPad Pro 11(2018)の12.9インチ版です。

M1 iPad Pro 11(2021)

タブレットの中でも最強のスペックを持ちます。

オーバースペック過ぎますが、
かなり長期間使えると思います。

Blackview Tab 13

タブレットの中でも群を抜いてコスパなのが
Blackview TAB13です。

25000円でAntutu25万点で、
ライトな用途に使いやすい性能を持ちます。

さらに、PCモードなどの独自機能も魅力的です。

そして付属品が豪華なのも素晴らしいところで、
充電器だけでなく、ガラスフィルムと手帳型ケースも
付属します。

格安タブレットの定番とも言える製品です。

Blackview Tab 13のレビュー記事はこちらです。

Blackview Tab 6

blackviewtab6-view

15000円程度の格安タブレットです。

コスパに優れています。

Blackview Tab 7

激安タブレットです。

Xiaomi Pad 5

ハイスペタブレットです。

Xiaoxin Pad Plus

最強タブレットです。

OUKITEL RT2

タフネス

後書き

参考になれば幸いです。

The Moneytizer

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