Blackviewのタブレット

antutu15万のblackviewtab6を実機レビュー!【8インチのandroidタブレット】

本記事では、格安8インチタブレット、
blackview tab6を半年ほど使って
実機レビューします!

あまり性能が高くない商品が多い、
8インチのandroidタブレットでありながら、
antutu15万点とブラウジングや動画視聴を
サクサクこなせる性能を持っています

またお値段も1万3千円程度とリーズナブルです。

こんな方にお勧め!

・8インチのタブレットが欲しいけど、
androidはいい製品がないし、
iPadminiはちょっと高いよなあ

カーナビや読書に使えるタブレットが欲しいなあ

コスパのいいタブレットが欲しい

こちらの記事では、Blackview Tab6のスペックと、
3か月近く使って感じたメリットデメリット
そして、おすすめの使い方を紹介します。

ぜひご覧ください!

また、おすすめタブレットをまとめた記事は
こちらとなっています。

おすすめのAndroidタブレットについて
まとめた記事はこちらです。

Blackview Tab6の記事のまとめ

Blackview Tab6の特徴
8インチで365gと手に持ちやすい
android11をベースにしたDoke OSが搭載
T310+3GBRAM=antutu15万、とまずまずの性能
ROMは32GB
カメラの画素数は前2MP,後5MP
デュアルSIMに対応。イヤホンジャックあり
GPSに対応
スピーカーはデュアルスピーカー

Blackview Tab6のメリット 
8インチ泥タブで珍しいそこそこな性能
(ブラウジングや動画視聴には十分)
 価格がAmazonでは1年保証付きで15000円と安い
スピーカーの音質や音量はまずまず
端末の手触りがいい
バッテリーが5580mahとでかい

Blackview Tab6のデメリット 
 端末の一部に軋みがある。(この個体特有の不具合)
 片手持ちだと少し重いかも?
 性能やストレージの観点からゲームは少し難しい
RAM3GBだとマルチタスクには向かないかも

blackviewtab6は5V1Aの専用充電器を使って
充電したほうがいい
とあくまでも私は思います

Blackview Tab6のスペック

Blackview Tab6のスペックはこんな感じです。

blackview tab6
本体サイズ207.6×124×9.45mm
画面サイズ8インチ
重量365g
OSDokeOS_P2.0(Android11ベースのOS)
SOCUNISOC T310
RAM3GB
Antutu約15万点
前/後カメラ画素2/5MP
ROM32GB
SD/SIM排他スロット搭載
SIMスロット搭載
GPS搭載
イヤホンジャック搭載
スピーカー本体下部に2つ
バッテリー容量5580mah
最大充電能力?5V1A

Blackview tab6のスペックは公式サイトを参照しました

Blackview Tab6の各種ベンチマークスコア

ベンチマークとは、スマホやタブレットなどのおおよその性能を
測るテストのようなものです。

ベンチマークスコアとは、その数値を意味します

Blackview Tab6のantutu

antutuver9総合CPUGPUMEMUX
15174155355124053287751104

Blackview Tab6のAntutuは151741でした。

エントリー帯のスコアだと思われます。

antutuとは?→androidやiPhone・iPadに対応した、
ベンチマークソフト。

antutuの見方
総合 以下4スコアの合算値
目安を下記

CPU→基本的な情報処理の能力
GPU→グラフィック関連の情報処理の能力
(ゲームや動画編集で重要なため、
4スコアの中で特に重要)
MEM→RAMやROMの読み書きの速さ
UX→ユーザー・エクスペリエンス

総合スコアの体感

性能が低く計測不能→ブラウジングは結構カク付き、
モンストすら重く、すぐにモンストがタスクキルされる
(例、すごく古い機種名も忘れたスマホ)

7万点→ブラウジングはカクツク
モンストは少し重いが動く
(例、AQUOSのとある古めのスマホ)

15万点→ブラウジングは比較的快適
モンストは十分に快適に動く
原神は最低画質でもカクツク
(例blackview tab6)

20万点→ブラウジングは比較的快適か快適
原神は最低画質なら快適に遊べる
(例bmax i10・redmi 9t)

26万点→ブラウジングは快適
原神は低画質なら快適に遊べる
(例Teclast M40)

35万点→原神は中画質なら快適に遊べる
(例blackview bl5000)

48万点以上→原神は最高画質でもほぼ快適に遊べる
(例ipad pro 10.5)

55万点以上→原神は最高画質でも快適に遊べる
(例ipad air3・Xiaomi pad5)

antutu・CPDT読み書き速度(単位→mb/s)

読み書きSRSWRRRWmc
antutu156.068.019.720.2
CPDT106.85110.5053.268.992490

ROMのベンチマーク
SR→連続的なデータの読み込み速度
SW→連続的なデータの書き込み速度
RR→不規則なデータの読み込み速度
RW→不規則なデータの書き込み速度

(不規則データの読み書きのほうが、重要みたいです。)

RAMのベンチマーク
MC→メモリコピー?

geekbench

geekbench5singlemultiopenclvulcan
358690測定できず91

Blackview Tab6のGeekbench5のスコアは、シングルが358、マルチが690でした。

geekbench5→CPU・GPUのベンチマークを測れるソフト

single→シングルタスクのCPUのベンチマークスコア
multi→マルチタスクのCPUのベンチマークスコア

Blackview Tab6の特徴

Blackview Tab6の特徴はこちらです。

8インチで365gと手に持ちやすい

smartphone-tablet

Blackview Tab6の画面サイズは8インチです。

スマホや10インチタブレットの中間である、
8インチタブレットは片手でも持てて
それでもスマホよりは大きめなサイズ感が特徴です。

8インチタブレットはバランスがいいです。

また、Blackview Tab6の重量は365gです。
10インチタブレットは、軽くても400g以下にはならないので、
365gは8インチタブレットの強みである、軽さが出ています。

外側はすべすべとしたプラスチック製

Blackview Tab6は
メタリックな雰囲気ですがプラスチック製です

android11が搭載

新しめのandroid11が搭載されています

しかし、単なるandroid11ではないようです。

目に優しい夜間モードや、ゲームターボ機能
などの機能を備えているほか、
全体的なデザインもただのandroid11とは違う印象を受けます。

気になって調べると、公式サイト様に、
「Doke OS_P 2.0」との記載が。

Doke OSは
blackview社のタブレットやスマホなどに搭載される
Androidをベースにしたblackview社独自のOSです。

ある程度の手はくわえられているようですね。

ちなみに、Blackviewのことについて、
詳しく知りたい方は、
こちらの記事が参考になります。

T310+RAM3GB=antutu15万、とまずまずの性能

Blackview Tab6はSOCにUNISOC T310を搭載しています。
T310の特色として、4コアSOCであるのに、
8コアに肉薄するSOC性能を持っていることです。

また、RAMは3GBです。

普通は4GBですが、3GBでも
普段使いには問題ありません。

スマホやタブレットの性能を比較したり測定するための
ベンチマークの1つに、
Antutuがあります。

元来androidの8インチタブは
そのantutuスコアは10万点を大きく超えるものは少なかったのです。
しかし、Blackview Tab6は15万点と高めです。

antutuですべての性能の比較ができるわけではありません。

ありませんし、
あくまでも目安ですが、サクサクといわれる
AmazonFire(2021)も15万点程度のスコアのため、
それに近いとは思います。

現にこれもサクサクです。

たとえば、ブラウジングや動画視聴、
読書などは十分にこなすことができます。

おすすめです。

ROMは32GBでSDカードが搭載できる

ROMはいわゆるタブレットやスマホなどの記憶容量です。

だいたい64GBあれば十分ですが、
tab6のROMは32GBと容量は少なめです。

しかし、SDカードを搭載できるため、
用途にもよりますがカバーできる印象です。

カメラ画質は前2MP,後5MP

Blackview Tab6のカメラの画素数は前が2MP、後が5MPです。

あまりカメラ画質は高くないようです。

カメラの良し悪しは僕にはわかりかねるので、
メインカメラで撮った写真を
掲載しておきます。

デュアルSIMに対応。イヤホンジャックに対応

Blackview Tab6は、デュアルSIMに対応しており、
SIMを挿すことで、通信できます。

しかし、私はタブレットにはスマホの
テザリングで電波を飛ばすので、
あまり重要ではありません。

そのほか、Blackview Tab6はイヤホンジャックが搭載されているので、
有線イヤホンをとっつけられます

GPSに対応

Blackview Tab6はGPSを搭載しています。

そのうえ、8インチサイズと取り回しがきくため、
カーナビにも使えそうです。

スピーカーはデュアルスピーカー

Blackview Tab6はデュアルスピーカーを搭載しています。

端末を縦持ちした場合、
画面下部の左右にステレオのスピーカーが位置します

Blackview Tab6のメリット

それでは半年使ったメリットを書きます

8インチ泥タブで珍しいAntutu15万のそこそこな性能

androidの8インチタブレットは、
性能の高いもので、Antutu10万点程度のものがほとんどです。

また、iPadminiなら高性能ですが、その分値段も上がってしまいます。

たとえば第5世代のiPadminiはantutu50万点程度と高性能ですが、
お値段も3万円以上してしまいます。

両極端な8インチタブですが、

こちらのタブレットなら、Antutu15万点程度
その中間ぐらいです。


また、後述するように価格も1万4千円程度と安いので、
かなりバランスのいい買い物ができると思います。

実際にいろいろ触ってみても、
少々カクつく部分こそあれど、
快適といえば快適に使用できます。

コスパ最高です!

Blackview Tab6でどんなことができるの?

このタブレットで快適に行えたことは、以下の通りです

・Chromeのwebブラウジング
・youtubeやニコニコでの動画視聴
・spacedeskによるWindowsのサブディスプレイ化
・Googleマップによるカーナビ化
・Googleアシスタントで生活を便利に

私はこれぐらいのことができれば十分ですが、
ゲームをする人は別の端末がいいと思います。

Amazonでは1年保証付きで14000円程度の爆安価格

価格はアリエクスプレスなどでは12000円程度です。

また、Amazonでは1年保証付きで15000円程度です。
これは本当にすごい価格です。

iPadminiの5世代以降には性能は及びませんが、
それでも十分使える性能で15000円程度はとんでもないですね。

個人的に、ガジェットは中古で調達することが多いのですが、
この価格であれば、新品で買っても相当コスパはいいと思います。

スピーカーの音質や音量はまずまず

動画視聴をする限り
音質や音量は悪くありません。

むしろ比較的クリアで、音量もそこそこあります

ただ、ほかのタブレットに比べると、
低音は弱い印象です。

下記にタブレットのスピーカーのテストをした
ツイートを貼ります。

タブレットは、XiaoxinPadPlus、Xiaomi pad5、
iPad Pro 10.5、Matepad 10.4 (2021)、Blackview Tab6の順番に
なっています。

クソデカバッテリー

tab6のバッテリーはクソデカです。

たとえば処理関係の構成や、サイズが近い
alldocube smile 1のバッテリーは 4000mahです。
(外部サイトを参照)


それでも十分ではありますが、
tab6のバッテリー容量は5580mahと、クソデカですね。

私がさらに驚いたのは、iPad miniとの比較です。

こちらのサイト様によると第4世代から第6世代の
バッテリー容量は、5100mah台です。
すなわち、

最新の第6世代含む新しめのiPadminiよりも
tab6のバッテリー容量のほうが大きいということです!

Blackview Tab6のデメリット

おススメの端末ですが、一部デメリットもあります。

端末の一部に軋みがある。(この個体特有の不具合)

こちらの個体特有の不具合だと思いますが、
音量調整ボタンを押すと、きしむ感じがします。

外装はプラスチックで、いつか壊してしまわないかと思うと
少し怖いですね

丁重に扱います。

しかし、blackviewはスマホでは、タフネススマホでも有名なメーカーです。

なので私的には、このblackviewtab6を
タフネス化したモデルを出してほしいと思ったり

とはいえ、Blackview tab6自体は耐衝撃性能はないので、
以下のようなガラスフィルムやケースを使うことを
お勧めします。

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Blackview
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片手持ちだと少し重いかも?

こちらの端末は10インチタブレットに比べるとスマートですが、
片手で持とうとすると、すこし重い感じがします

356gなので、普通のスマホの1.5倍から2倍くらいの重さでしょうか?

ですので、重い印象を受けるかもしれません。

性能やストレージの観点からゲームは少し難しい

Blackview Tab6は8インチなので、ゲームに使えそうだと思いましたが、
2つの点で難しいことに気づきました。

まずは処理性能ですが、Blackview Tab6のAntutuが15万点程度なので、
モンストなどの軽いゲームはできそうですが、
原神のような重いゲームは難しそうに思います。

また、本体の内部ストレージは32GBです。

SDカードで内部ストレージを増やすことはできますが、
本来の内部ストレージよりもSDカードのほうが転送速度が遅いため、
速度が下がります。

そのため、容量の多いゲームを入れてしまうと、
SDカードのストレージを使ってしまい、遅くなる可能性が。

そうした観点から、ゲーム、特に重いゲームにはあまり向かないと思います。

上記ツイートで原神を実際にやってみましたが、
最低画質でもかなり重く、快適なプレイは望めないと思います。

また、ウマ娘もプレイしようとしましたが、
最初のムービーで相当にカクツキがありました

ゲーム目的で8インチタブレットを買うなら、iPadminiの第5世代以降が良いと思います

実際、こちらの記事のiPad mini 5は、
原神を最高画質でカクツキなくプレイできるなど、
ゲームに高い適性を持っています。

ただ、ゲームや動画編集をせず、
ブラウジングやカーナビ、動画視聴や読書などの用途なら、
Tab6で事足りると思います。

RAM3GBはマルチタスクに向かないかも?

Blackview Tab6で、Chromeを画面分割で2つ表示し、
それを画面録画しようとしました。

しかし、アプリがクラッシュしてしまい、
うまくいきませんでした。

RAMは3GBあればシングルタスクは余裕ですが、
マルチタスクはあまり使えないかもしれません。

もちろん、マルチタスクでどんなタスクを行うかや、
全体の処理性能にもよります。

厚さはほぼ1cmなので厚めかも?

Blackview Tab6の厚さは9.45mmで、ほぼ1cmです。

結構分厚い印象を受けました。

意外と気になりませんが、薄いタブレットをお探しの方は、
別の端末がいいかもしれません。

一回電池が切れると充電しにくくなることも

BlackviewTab6の不具合のような点として、
一回充電が切れると、
すぐに充電を始めても、しばらくは0%のままになってしまい、
しばらく起動できなくなることがあります。

blackviewtab6は
5V1Aの専用充電器を使って充電したほうがいいと思います。

というのも、私は1か月弱前に買ったこちらの端末を
専用充電器を使わずに2Aの充電器で充電してしていました。

そうしていた
ある日電池が0%になりました。

普通にに充電しようと思ったのですが、
数時間充電しても、ずっと0%のまま起動できなくなりました。

現在でも、一度電池が切れると、数時間ほど充電しないと、
ずっと0%のままになってしまいます。

箱に同封された↑の説明書には、

不適切な充電器を使えば、電池の寿命に損がある、

のようなニュアンスで記載されており、また、

・他の不正規品の充電器で充電した後に出た損害は、blackviewが、責任を負わない


のようなニュアンスでも記載されています
(47Pに書いてあります)

専用充電器は、このように5V1Aです。

公式サイトのスペックにも、「Max Charging Current」が
「5V1A」 と記載されています。

私の場合だけかもしれませんが、
こういうことになってしまいました

ただ、5V1Aを超える充電器で充電したからこうなったのか、
もとからこういう不具合があるのかはわかりません。

すみません。

Blackview Tab6のまとめ

8インチで365gと手に持ちやすい
android11が搭載
T310+3GBRAM=antutu15万、とまずまずの性能
ROMは32GB
カメラ画質は前2MP,後5MP
デュアルSIMに対応。イヤホンジャックに対応
GPSに対応
スピーカーはデュアルスピーカー

 8インチ泥タブで珍しいそこそこな性能
(ブラウジングや動画視聴には十分)
 価格が12000~15000円程度と安い
スピーカーの音質や音量はまずまず

 端末の一部に軋みがある。(この個体特有の不具合)
 片手持ちだと少し重いかも?
 性能やストレージの観点からゲームは少し難しい
RAM3GBだと足りないかも

また、こちらの田舎団子さんの記事でも
Blackview Tab6を取り上げていらっしゃいます。

写真は正直そちらのほうがきれいです汗

追記 1か月程度使ってみて、4つの用途で特段使い勝手が良かったので追記します。

てなわけで、お勧め用途を4つ発表しますね。

①カーナビ

blackviewtab6のカーナビ適正はすさまじいです

GPSがあるのは当然のこととして、
画面も明るく、動作も軽いです。

また、私がうなったのは8インチということです。

スマホの6インチだと、画面が小さく見にくいですし、10インチのタブだと、
画面が大きく見やすいですが、大きい分150gほど重くなってしまい、
落下のリスクが増大します。

8インチは、画面の大きさと、安定性を
両立。すばらしいです。

画像はタブレットアームとガムテープでタブレットを固定している図です

汚いですね。

②サブモニター(spacedeskを使用)

当ブログでも秘密裏ゴリ押ししている、spacedeskという神アプリは、
タブレットをWindowsのサブディスプレイにできます。

もちろんこのタブレットにも使えます。

たとえばこのように、メインモニターの下の隙間に埋まるように
置くこともできれば、

①で運転中カーナビとして使っていたtab6を、
車内でのパソコン作業中はサブディスプレイにもできちゃいます。

③Googleアナリティクスなど特定のページを
表示しっぱなしにする端末として

ずっと特定のページを表示させるような用途にも使えます。

私は、メインモニターの下にこれを置いていて、、
サイトに訪問者がきたら

今訪問者の方が来てくれた!

小躍りするために使っています

④Google アシスタント用の端末として

Googleアシスタントは、1mmも手を動かすことなく、
疑問を解決してくれる優秀なアシスタントです。

ブログを書いていると、わからないことが出てきます。

肉薄するって、どういう意味だっけ?

ASUSって、どこの国だっけ?

そんなときにGoogleアシスタントを呼びだして、
疑問を聞くことで、

指を一切動かすことなく、疑問を解消できるのです。

話しかけるだけでいいんです。

また、端末の操作もできるのでめちゃくちゃ便利です。

Googleアシスタント最高!愛してる!

チッ(・д・)

以上です。ご覧いただきありがとうございました。

以下におすすめ記事を記載します。

最新のBlackviewのタブレット、
Blackview Tab 13と Tab7は
どちらもコスパが高いのでおすすめです。

Blackview Tab 7のレビュー記事はこちら。

Blackview Tab 13のレビュー記事はこちら。

The Moneytizer

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