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↑諸事情からかなり低品質な記事になってしまいました。申し訳ございません。

Mac

Macのおすすめキーボードまとめ【US配列大好き】

2022年11月13日

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2023/10/17追記、この記事は2022年11月頃に作成した記事です。最近はほぼ更新していませんでしたが思うところがあってちょっと更新します。

この記事では、Macのおすすめキーボードをとにかくまとめて紹介します!

また、あくまでも実際に使った上で選んでいるので、使用感を事細かに伝えられると思います。この記事では、S配列の物だけを選んでいます。

おすすめキーボードについて総合的にまとめた記事はこちらです。

記事を書いた人

ガジェットブログを運営しているブロガーです。

Macは今年の7月に初めて購入し、Mac使用歴は5ヶ月ほどです。

ガジェットブログについて熱く語った記事はこちらです。

Mac使用歴はそこまで長くはないものの、ガジェットブロガーとしてキーボードをいじくりまわしまくってきました。

なので、キーボードについての記事も多少書けると思います。

Macのキーボードの選び方

Macのキーボードの選び方についてです。

US配列はあくまでも前提。

この記事では、US配列の物だけを紹介しています。

JIS配列かUS配列かという議論は度々なされますが、往々にして不毛なものになりがちです。

どっちもどっちだと思います。どちらも優れています!

JISとUSの話に戻しますが、US配列の秀逸な点を喧伝し、JIS配列の欠点を囃し立てるのは不毛でしかありません。

とはいえ、先述の通り、この記事はUS配列の物なので、US配列のキーボードだけを紹介します。

2023/01/19追記、できればJISのものも記載します。

とにかく値段は安ければ安いほどいい、5千円が目安

キーボードについては、
安いものがおすすめです。

確かにHHKBとかKeychronとか、高くて秀逸なキーボードは多々あります。

しかし、高いものは買いにくいです。

お金というものは使えばなくなるので、とにかく節約するに越したことはありません。

また、個々人の感覚や用途はそれぞれ。

そのため、いくつかのキーボードを使ってみて、自分や状況に合ったものを使えるといいと思います。

また、この記事では高くても五千円程度のキーボードまでを紹介します。

やろうと思えば四千円以下に抑えることも可能ではあります。ありますが、ある程度は値段も必要です。

ファンクションキーは独立してなくてもいいかも?

キーボードをさまざまに使っていて、
ファンクションキーと矢印キーは
独立していた方がいいことに気づきました。

確かに、Macはファンクションキーがなくても、
さほど不自由はしないようです。

ショートカットキーを組み合わせれば、
ファンクションキーの代替ができるようです。

例えば、入力した文字を半角英数や全角カナにするのは
ファンクションキーは不要らしいです。

とはいえ、Windows歴が10年ほどある僕としては、
F2やF7、F10はどうしても使います。

なので、ファンクションキーは独立していた方がいいと思います。

とはいえ、これも人によるとは思います。
ファンクションキーが入らないなら入らないかもしれません。

2022年11月追記、最近ファンクションキーがないキーボードも
Macで使いましたが、意外となんとかなりますね。

僕はF2、F7、F10をMacで使うのですが、
その3つのファンクションキーは代替方法があるので、
意外となんとかなりますね。

矢印キーも独立していた方がいい

エクセルやワードでも、
矢印キーは結構使うと思います。

Macも矢印キーがなくても、
キーボードショートカットでどうにかなるにはなります。

Ctrl+PNBFで上下左右に動かせます。

とはいえ、状況によっては、
2つ以上のキーを打つのが大変なこともあるので、
僕は矢印キーがあると便利だと思います。

Macの配列に近いものを選びたい

可能であれば、Macの配列に近いものが
いいです。

とはいえ、後述するように
メカニカルキーボードだと、
Macと完全に同じ配列にはできないみたいです。

カラビナエレメンツでキーの配列は思いのまま

Macの素晴らしいところの1つに、
キー配列を自由自在に変更できことが
挙げられます。

カラビナエレメンツという、
非常に優秀有益なツールを使えば、
簡易簡単にキー配列を変更できちゃいます。

iPadではキーを変更がちょっとやりにくいですし、

Windowsではキー配列を変更すると、
再起動が必要になります。

そうしたことを踏まえると、
MACはすんごいんです。

ちなみに、Macはヒジョーに
文章作成に向いています。

全角スペースを撲滅できないというデメリットこそあれど、
単語を1つのMacで登録すれば、
同じApple IDのMacやiPadにも
登録されます、クソ便利。

できれば有線が使いやすい

キーボードの接続方法は、
有線か2.4GHZ無線か
Bluetooth無線の3つがあります。

このうち、安定していやすいのが、
有線接続です。

線を挿すだけで使うことができ、
付け替えが簡単。

また、無線と違って、安定して遅延が少ないので、
変なことを考えずに使えるのも好印象です。

基本的に有線を選ぶといいと思います。

Bluetoothや無線にもメリットがある

とはいえ、無線接続にもメリットはあります。

有線接続は、線が有ります。

なので、とにかく配線がぐちゃぐちゃの
みだれ髪になってしまうのが残念なところです。

しかし、無線は線が無いので、
ぐちゃぐちゃになる心配は全くございません。

Bluetoothは大人気

Bluetoothは非常に人気です。

また、2.4GH Z無線と違って、
(少なくともMacの場合は)
子機が必要なく、
子機を紛失するリスクが少ないのがいいです。

Macのおすすめ厚型メカニカルキーボードと選び方!

Macのおすすめ厚型メカニカルキーボードの選び方

Macと同じ配列は難しい

Macと同じ配列は
かなり厳しいと思います。

Macの配列の場合、
上矢印キーと、
下矢印キーで、
まとめてキー1つ分のスペースをとっています。

しかし、メカニカルキーボードの場合は、
キースイッチのサイズ的に、
Macの配列のようにはいきません。

コンパクトさをとるか、使い勝手をとるか

RK61のキーボードは、非常にコンパクトですが、矢印で難があります。

メカニカルキーボードは、
配列がさまざまあります。

コンパクトで使い勝手がいいキーボードもありますが、
ちょっとキーが省略されている傾向にあります。

基本的に使い勝手が多くの人にとってよろしい
配列だと、コンパクトすぎるキーボードよりは
大型になる印象です

メカニカルキーボードとは?

キーボードには
いろいろな種類があります。

メカニカルキーボードは、
1つ1つのスイッチが独立した構造を持つ
キーボードのことであると
ドスパラ様のサイトで解説されています

キーが1つ1つ独立していて、
例えばGのキーが押せなくなっても、
キースイッチを取り替えれば使えるようになる
可能性があります。

メカニカルキーボードは
キースイッチの種類がさまざまあります。

一般的に人気なのはCHERRY MXのキーで、
他の会社のキーも、CHERRY MX社のキーと似たような
ラインナップになっていることが多いです。

青軸はかちゃかちゃした打鍵感で
打っていて楽しいとされています。

使い勝手の良さは茶軸

疲れにくさは赤軸

結局、75%キーボードが一番

E元素の赤軸キーボード

E元素の赤軸キーボードが
非常におすすめです。

E元素はキーボードの定番と言えるメーカーの1つで、
非常に人気があります。

特に値段の安さや耐久性に
定評があります

e元素の赤軸キーボードの
レビュー記事はこちらです。

E元素の茶軸キーボード

e元素のキーボードは
茶軸もおすすめです。

打鍵感がよく、
押し心地の良さと、
適度な軽さが素晴らしいです。

Macのおすすめ薄型パンタグラフキーボード!

薄型キーボードは下に板を敷こう

Macと同じ配列のものがおすすめ

パンタグラフ式の打鍵感は千差万別

Macallyのキーボード

Macallyのキーボードは
非常に使いやすいです。

K380

Macのおすすめ純正キーボード

古い製品や中古でも安定感がある

wireless keyboard

2023/10/17追記、現時点での最適解は?

あくまでも現時点でMac用のキーボードとして筆者が選ぶ最適解は61キーのキーボードです。

要はこれですね。

Macはカラビナエレメンツを使えばほぼ完璧に矢印をショートカットキーで代用できますし、ファンクションキーの重要度もそこまでたかくありません。それを踏まえれば独立したファンクションキーも独立した矢印キーも不要だとあくまでも筆者は考えています。

現状使っているのはRK61の青軸っぽい謎のキーボードですが、必ずしもこれである必要はないと思っています。

例えば安くて評判が良いのはこれですね。

また、Windowsでもいずれ使うのであれば、こんな感じの矢印キーとファンクションキーが主要なキーに対して離れ小島的に配列されていうるモノが良いかもしれません。筆者も興味があります。そして購入しました。近々レビューするかもしれませんが、筆者のブログにおいてキーボードはあまり人気が出ないジャンルなので書かない可能性もあります。

後書き

完成途中ですみません。

参考になれば幸いです。

ご覧頂きありがとうございました!

 

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