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Magicforceの青軸テンキーを実機レビュー!おすすめのメカニカルテンキー!

今回は、Magicforceのテンキーのレビューをします。

青軸を搭載し、打鍵感がよく、ミスタイプをしにくくなっています。

また、青色に光るライティングや、
金属製のボディのデザインがかっこいいです。

お値段も3000円とリーズナブルです。

そのようなMagicforceのテンキーのレビューをしていきます!

なお、こちらの記事では、厚い青軸の有線テンキーを紹介していますが、
こちらのウラチェックさんの記事では、
薄いBluetoothテンキーを紹介されています

こちらもおすすめです

Magicforceのテンキーの主なスペック

Magicforceのテンキーの主なスペックはこちら。

メーカーMagicforce
キースイッチ青軸
キー数21キー
光る色青軸
対応OSWin/Mac
保証期間1年
重量280g

Magicforceのテンキーの動作

僕自身は、普段テンキーレスキーボードを使っていて、
数字入力もテンキーなしで行っています。

実際に、テンキーで数字を打つよりも、
キーボード上段の数字キーを打つほうが早いです

そのため、テンキーをそこまで使わないのですが、
物は試しということで、Magicforceのテンキーを使ってみました。

タイピングゲーム

実際に数字入力で使ってみました

青軸のため、ミスタイプを防げる印象

タイピングでは、正確に打つことが求められます。

正確なタイピングには茶軸や青軸のほうがいいと思っています

なぜなら、赤軸は少しでも押すと反応してしまうからです。

たとえばTと打つところをYと打ちそうになった時に、
青軸や茶軸なら、ちょっとキーに触れても反応はしません。

しかし赤軸だと、少しでも触れると反応して、
タイプミスになってしまいます。

このテンキーは青軸なので、そういったうち間違えも減らせました。

打鍵感はかなりいい

やはり青軸なので、打鍵感がいいです。

カチカチという音が鳴る

青軸なので、カチカチという音が鳴ります。

この音が打鍵感がいいという人もいれば、
うるさいという人もいるだろうと思います。

実際の動画がこちらです。

光り方は変えられる

推したところだけ光るように変えることも
できることに気づきました。

使わずにおいておく

先述の通り、僕は普段テンキーを使いません。

そのため、単純に使わずにおいておくこともあると思います。

デザインがイケてる

トラックボールの傍らに置くことが多いのですが、
とにかくデザインがイケてます!

金属製みたいで、ひんやりしています。

置き場所を選ばない。

外付けテンキーのいい点は、やはり置き場所を選ばないことです。

普通ではキーボードの右隣に来ますが、
左隣に置くこともできます。

さらに、キーボードなしにテンキーだけで操作することもできちゃいます。

そのうえ、僕はトラックボールを使っています。

トラックボールのいい点は、マウスのように
位置を動かす必要がないことです。

そのため、トラックボールの右側にテンキーを置くこともできます。

汎用性が高い!

Magicforceのテンキーのメリット

Magicforceのテンキーのメリットはこちら

カチカチとした打鍵感がいい

Magicforceのテンキーの青軸タイプは、
青軸が使われております。

そのため、カチカチとした打鍵感が心地よいです。

青軸なので、タイプミスを減らせる

Magicforceのテンキーは先述の通り青軸です。

青軸は、ある程度まで押し込まないと反応しないので、
間違って指を動かしても、反応しない位置で戻せれば、
ミスタイプせずに済みます。

削り出しのメタリックなデザイン

Magicforceのテンキーはこんな感じです。

目立たない程度に光る

Magicforceのテンキーは目立たない程度には光ります。

3種類の光り方がある。

光り方は3種類のようです

かっこいいデザイン

メタリックでスタイリッシュでかっこいいです。

置き方を選ばない

外付けテンキーのなので、先述の通り置き方をを選びません。

スタンドで角度を調整できる。

スタンドがついているので、角度調整が可能です。

賛否両論ポイント

カチカチという音

青軸なのでカチカチとした音が鳴ります。

この音がいいという人もいれば、

周りに迷惑をかけるという人もいます。

有線で、コードが絡まるかも

デメリット

青軸なので疲れやすいかも

テンキーを使わなければいけない

まとめ

感想

僕自身はあまりテンキーを使わないのですが、
意外と使いやすかったです

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