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【Antutu50万点】2022年にXiaomi Mi9を実機レビュー!【SD855】

今回はXiaomi Mi9を実機レビューします

前メイン機はOPPO A54 5G(記事リンク)でしたが
今回はXiaomi Mi9に乗り換えます。

ちなみに、Redmi K20 Proの
レビュー記事も書いています。
よければどうぞ。(リンク)

Xiaomi Mi9の簡易スペック

Xiaomi Mi9の簡易的なスペックはこちらです。

Xiaomi Mi9
画面サイズ6.39インチ
本体サイズ(mm)157.5×747.7×7.6
重量173g
SoCSD855
メモリ6/8GB
ストレージ64/128/256GB
ストレージ種類UFS2.1
電池容量3300mah
カードスロットnanosimスロット×2
前カメラスペック20MP広角
後カメラスペック48MP広角
12MP望遠
16MP超広角
GPS対応
スピーカー数1つ(モノラル)
特記事項

Xiaomi Mi9のスペックは、
こちらのサイトを参考にしました。

Xiaomi Mi9のメリット

Xiaomi Mi9のメリットはこちら。

SD855+6GBメモリ+UFS2.1で処理関係の構成は恵まれている

Xiaomi Mi9はSoCに
型落ちのハイエンドSoC、
SD855を採用しています。

SD855は型落ちといえども、
十分高い性能を持っており、
現在でも通用します。

また、メモリも6GBで十分、
さらにUFS2.1で書き込み速度も速いです。

高いベンチマークスコアを誇る

Xiaomi Mi9のAntutuスコアは50万点程度で、
普段使いなら余裕でこなせますし、
原神などのゲームも快適なはずです。

普段遣いはかなりサクサク

実際に使ってみても、
非常に快適な印象でした。

ブラウジングやアプリの操作では
動作が遅くて待たされることも少ない
印象です。

カメラ性能は十分高い

48MPの画素数をもち、
普段使いには問題ないでしょう。

Type-c端子である

Xiaomi Mi9はType-c端子を採用しています。

人気の機種である

Xiaomi Mi9は比較的人気な機種と言えます。

発売当時も5万円程度の価格で購入
可能でした。

相場が安い

Xiaomi Mi9は現在でもメルカリでは
2万円程度で購入が可能です。

コスパに優れています。

VOLTE対応

Xiaomi Mi9はVOLTEにも対応しているらしいです。

Xiaomi製

Xiaomi Mi9はあのXiaomi製です。

そこそこ音質の良いモノラルスピーカー

Xiaomi Mi9は音質の良いモノラルスピーカーを採用しています。

高い性能と安い相場を併せ持ち、コスパが高い

Xiaomi Mi9はコスパがめちゃくちゃ高いです。

Xiaomi Mi9のデメリット

Xiaomi Mi9のデメリットはこちら。

電池容量が3300mahと少ない+古い機種のため電池劣化?

Xiaomi Mi9は電池容量が3300mahと少なく、
さらに古い機種のため、中古の機種では、
電池が劣化している恐れがあります。

技適がない

Xiaomi Mi9は技適がありません。

最新のアップデートを受け取りにくい

Xiaomi Mi9はハイエンド機種といえど、
古い機種のため、
アップデートを受け取りにくいです。

指紋認証が’画面内(電源ボタンが良かった)

指紋認証が画面内方式なのも、
マイナスポイントかと思います。

僕は電源ボタンの方が
使いやすい印象を受けました。

Xiaomi Mi9の感想

正直、電池残量以外はかなり使いやすい印象を受けました。

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