タブレット

【2022】10.9インチのiPad Air4を実機レビュー!

この記事は、iPad Air4のレビュー記事です。

iPad Air4のスペック

iPad Air4のスペックはこちらです

SOCA14
GPU
RAM4GB
ROM64GBから
OSipadOS15系
antutuver.9
gb5 single
gb5 multi
指紋認証対応
顔認証非対応
充電端子Type-C端子
電池容量
最大充電電力
5g非対応
イヤホンジャック非対応
カードスロット
デュアルSIM非対応
SDカード非対応
ワンセグフルセグ非対応
防水防塵非対応
前カメラ画素
後カメラスペック
GPS
WIFI
USB規格未記載
スピーカー4つ
SPK
輝度
ApplePencil第2世代対応
その他特徴

iPad Air4のベンチマーク

iPad Air4のベンチマークです。

antutu

antutuver9総合CPUGPUMEMUX
751003211498301587103148134770

antutuとは?→androidやiPhone・iPadに対応した、
ベンチマークソフト。

antutuの見方
総合 以下4スコアの合算値
目安を下記

CPU→基本的な情報処理の能力
GPU→グラフィック関連の情報処理の能力
MEM→RAMやROMの読み書きの速さ
UX→ユーザー・エクスペリエンス

総合スコアの体感

性能が低く計測不能→ブラウジングは結構カク付き、
モンストすら重く、すぐにタスクキルされる
(例、すごく古い機種名も忘れたスマホ)

7万点→ブラウジングはカクツク
モンストは少し重いが動く
(例、AQUOSのとある古めのスマホ)

15万点→ブラウジングは比較的快適
原神は最低画質でもカクツク
(例blackview tab6)

20万点→ブラウジングは比較的快適か快適
原神は最低画質なら快適に遊べる
(例bmax i10・redmi 9t)

26万点→ブラウジングは快適
原神は低画質なら快適に遊べる
(例Teclast M40)

35万点→原神は中画質なら快適に遊べる
(例blackview bl5000)

48万点以上→原神は最高画質でもほぼ快適に遊べる
(例ipad pro 10.5)

55万点以上→原神は最高画質でも快適に遊べる
(例ipad air3・Xiaomi pad5)

antutu・CPDT読み書き速度(単位→mb/s)

読み書きSRSWRRRW
Antutu1436.0727.4168.355.3

ROMのベンチマーク
SR→連続的なデータの読み込み速度
SW→連続的なデータの書き込み速度
RR→不規則なデータの読み込み速度
RW→不規則なデータの書き込み速度

(不規則データの読み書きのほうが、重要みたいです。)

RAMのベンチマーク
MC→メモリコピー?

geekbench

geekbench5singlemulticompute
1589429011068

geekbench5→CPU・GPUのベンチマークを測れるソフト

single→シングルタスクのCPUのベンチマークスコア
multi→マルチタスクのCPUのベンチマークスコア
opencl→GPUのベンチマークスコア
vulkan→GPUのベンチマークスコア

動作

実際に使ってみた感想です。

見た感じ→意外とベゼルが太い

僕は普段iPad Pro 11(2018)を使っています。

iPad Pro 11(2018)が個人的には
iPad Air4よりおすすめなので、
興味があればこちらの記事から…話がそれました。

音楽視聴→そこそこの音質

指紋認証→便利

iPad Air4のメリット

iPad Air4のメリットはこちら

性能はそこそこいい

型落ちモデルなので安く買える

音質はそこそこいい

ちょっとだけProより軽い

type-c端子

applepencilやサードパーティー製のペンに対応

iPad Air4の賛否両論ポイント

リフレッシュレートは60hz

iPad Air4のデメリット

2018年のProのほうがいいかも

本体が曲がりやすいらしい

カメラにフラッシュがない。

感想

-タブレット