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iPad Pro 11(2018)は2022年でも最強のiPadである理由とおすすめアクセサリ【第1世代】

通のiPad Pro 11(2018)のレビュー記事はこちら。

また、中古も含めた
おすすめiPad5選の記事はこちら。

iPad Pro 11(2018)こそ最強

どうも、重藤六と申します。
今回は、iPad Pro 11(2018)をとにかくお勧めする記事を書いていきます。

ちなみに、僕は何者かというと、
これまで43台のタブレットを購入してきた、
タブレットブロガーです。

その中でもiPad Pro 11(2018)はとにかく最強のタブレットだと思います。

本当に?

最強のタブレットです。

ほかのタブレットでも最強最強言ってなかったか

それでは早速本題に

おい

すみません、最強クラスということです。
ほかにもiPad Pro 10.5や
Xiaoxin Pad Plus、
Galaxy Tab S6、
Blackview Tab6なども
おすすめのタブレットとして紹介してます。

ともかく、最強クラスの中でも最強と言っていいと思います。

iPad Pro 11(2018)が最強に最強である理由を
話していきます

iPad Pro 11(2018)が最強である理由まとめ

iPad Pro 11(2018)が最強である理由は以下の通り。

処理性能がAntutu82万と今でも高い
それでいて最安5万程度、普通に使うモデルなら
6万程度で購入可能
スピーカー性能がタブレットの中でも最強
サイズ感がとにかくちょうどいい
アクセサリも充実している
Lightning端子でなくType-C端子である。
そして上記の通りバランスがいい。

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おすすめアクセサリは特に以下の通り。

3000円程度でPC化できるヒンジで固定するタイプのケース

しっかり作業するなら欲しい外付けキーボード
(個別レビュー記事はこちら。)

拡張性を爆上げする安物のハブ

iPad Pro 11(2018)の最強ポイント① 性能

iPad Pro 11(2018)は今でも戦えるフラッグシップ級の性能を持っています。

SOCにはA12X,RAMは4GBを搭載しています。

ブラウジングや動画視聴はすべからく当然として、
動画編集のような重い用途にもガシガシ活躍しています。

僕自身も動画編集をやっており、
iPad Pro 11(2018)で編集することで、
とっても快適に作業できています。

現在はYouTubeチャンネルを削除していますが。

iPad Pro 11(2018)の最強ポイント② 価格

iPad Pro 11(2018)はこの通り、非常にスペックが高いのですが、
スペックが高いものは値段も高いものです。

たとえば、今でも話題に上るM1 iPad Pro。

非常にハイスペックなiPadとして知られ、
そのAntutuは106万点となっています。
(出典元の他サイト様のリンクを貼っておきます)

iPad Pro 11(2018)の最強ポイント③ スピーカー性能

iPad Pro 11(2018)は、非常にスピーカーの音質がいいです。

とくに音が鮮明で、重低音ド迫力です。

僕は特段スピーカーにこだわるたちではないのですが、
たまに音質がいいスピーカーで音楽を聴きたいことありますよね?

iPad Pro 11(2018)の最強ポイント④ サイズ感や軽さ

iPad Pro 11(2018)のすごいところはサイズ感にもあります。

11インチの画面サイズですが、
このサイズは、大画面である一方で、
手に持って作業しても楽な、
形態性を備えています。

バランス感覚最高です。

iPad Pro 11(2018)の最強ポイント⑤ アクセサリの充実度

iPad Pro 11(2018)はアクセサリがとても充実しています。

そもそもiPad自体が、アクセサリが多いというのもありますが、
iPad Pro 11(2018)は特に充実しています。

理由としては、iPad Pro 11(2018)と同じぐらいのサイズの
iPadが多いからです。

以下のiPadは、iPad Pro 11(2018)と大きくサイズが違いません。
・iPad Pro 11(2020)
・M1 iPad Pro 11(2021)
・iPad Air4
・iPad Air5

サイズが違わないために、
需要があります。

そのため、いろいろなアクセサリが充実しています。

iPad Pro 11(2018)の最強ポイント⑥ Type-C端子である。

Type-C端子はiPadの扇の要です。

Lightning端子が使われているものもありますが、
Type-C端子のほうがメリットが多々あります。

まず、Type-C端子のほうが多くのデバイスに使われていて、
その充電器なりハブなりをiPadに流用できるようになります。

次に、充電器なりハブは、Type-C端子のほうがLightning端子のものより、
値段が安いです。

さらに、Lightning端子よりもType-C端子が搭載された
iPadのほうが、データ転送速度が速いみたいです。

そういった意味もあり、
Type-C端子のほうが使い勝手はいいと思います。

僕は以前iPad Pro 10.5を使っていたのですが、
Lightning端子であることと、
サードパーティーのスタイラスペンが使いにくいことが、
大きなデメリットであったと認識しています。

iPad Pro 11(2018)の最強ポイント⑥ バランス

iPad Pro 11(2018)は非常に万能です。

今でも第一線級の処理性能
5万円からの比較的低廉な価格
鮮明かつド迫力なスピーカー性能
大画面かつ携帯性あるサイズ感、
充実したアクセサリ
そして扇の要であるType-Cといった

非の打ち所がない万能さがあります。

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iPad Pro 11(2018)のおすすめコスパのいいアクセサリ

3000円程度でPC化できるヒンジで固定するタイプのケース

しっかり作業するなら欲しい外付けキーボード
(個別レビュー記事はこちら。)

拡張性を爆上げする安物のハブ

おすすめの急速充電器はこちら。

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