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↑諸事情からかなり低品質な記事になってしまいました。申し訳ございません。

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Lepowの15.6インチモバイルモニターは買うべき?実機で検証!

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この記事では、Lepowの15.6インチのモバイルモニターは買いかどうかを記載していきます。

LepowのモバイルモニターはAmazonでもよく販売されています。

コスパに優れたモニターですが、果たして普通に使えるのか?

と、いうことを2ヶ月ほどちょくちょくこのLepowのモニターを使ってきた僕が記載していきます。

純粋なレビュー記事はこちら。

メリット

メリットはこちらです。

15.6インチFHDで、十分な作業領域を持っている

一般的な据え付けのFHDのモニターの画面サイズは27インチから21インチです。

このモバイルモニターはそれらより二回りほど小さい15.6インチです。

モバイルモニターではありますが、1枚だけでもそこそこ広い作業領域を持っています。

なので、マルチタスクや、そこそこ広い画面が必要な用途にも使いやすいかもしれません。

スピーカーの音質が良さげ

このてのかなーり低廉なモニターとしては存外ではありますが、スピーカーの音が結構いいです。

具体的にいうと、だいたいM1 MacBook Airと同じぐらいでしょうか。

また、スピーカーが搭載されているので、スピーカーの搭載されていないミニPCなどを使う場合でも使いやすいと思います。

Type-C接続可能で汎用性に富む

Type-Cが2つ搭載されていて、様々な接続方法があります。

というか、パターンとしては2つあります。

Type-C1つで接続

TYpe-C端子で接続するのがベターな方法です

M1 MacBook AirやiPad Pro 11(2018)などのType-C端子とこのLepowのモニターを繋ぐことで、ケーブル一本で電力供給も映像出力も可能になります

HDMI端子などをType-Cに変換して接続

HDMI端子などを付属のケーブルでType-Cに変換して出力します。

映像出力が可能ですが、別途電力供給が必要なので、HDMI端子などのケーブツの他に別途電力供給が必要になります。

省電力である

Type-C端子一本から電力を供給して使うことになるので、極めて省電力です。

だいたい10W程度なのではないでしょうか?

当然様々な端末で使用することができる

様々な端末で実際に使用してきました。

WindowsやMacのみならず、iPadも使用可能でした。

また、UbuntuのようなLinux系のOSもいくつか使用可能でした。

色々の用途で使えそうでした。

デメリット

デメリットはこちら。

かなりでかいので、持ち運びには少々不向き

モバイルモニターとしては結構デカ目な15.6インチです。

もっと小型なものの方が、モバイルモニターとしては使いやすい印象があります。

バッテリーが内蔵されておらず、電力供給が必須

バッテリーが内蔵されていません。

そのため、電力供給が常時必須となります。

結論、評価

買うべきか否かの結論や評価はこちら。です。

モバイルでも据え付けでも使いやすいのはポイント高い

メリットは結構あるのですが、ある程度の携帯性と作業領域の広さを兼ね備えているポイントはいい点ですね。

様々な使い方が考えられそうですね。

ただし、尖ったメリットはあまりない印象

普通なオーソドックスな製品ですが、尖ったメリットがない印象を受けました。

持ち運びには少々不得手

画面サイズがかなりでかいので、ちょっと持ち運びは不得意と思われます。

あとがき

参考になれば幸いです。

その他の仕事用モニターについてまとめた記事はこちら。

ご覧頂きありがとうございました!

 

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