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【Pro 2018か泥タブが有利?】iPad 第10世代は待つべきでないかも【値上がり予想】

注、現在記事の内容を見直していますm(_ _)m

この記事では、iPad 第10世代を待つべきではないかもしれない
理由ついて解説していきます。

この記事について3つ注意書きがあります。

1つ目は、2022年9月下旬時点での
予想情報、リーク情報をもとに書いている点です。

できるだけ、可能性が高い情報に基づき、
書いていきます。

とはいえ、Appleはさまざまなリーク情報を
覆してきました。

2021年モデルのiPadにM1チップを搭載したのは
記憶に新しいでしょう。

あくまでも情報の一つとして考えていただけると助かります

2つ目は、iPad 第10世代をめちゃくちゃ否定したいわけでは
ないという点です。

あくまでも最適な選択を情報から考えた結果、
このような考えになったというだけです。

3つ目が、2台持ちもおすすめという点です。

タブレットの用途にもよるのですが、
ノートパソコンの用途として使う場合に、
さぶタブレットは意外と重宝します。

また、タブレットは2台持つと便利なんですね。

はい。

はいじゃないが。

iPad 第10世代を待つべきでない理由 機会損失や落胆を避けた方がいいかも

iPad 第10世代がいつ来るかはわかりません。

こちらの外部サイト様などでは、10月にAppleeventがあると
考えていらっしゃいますが、
本当に10月に来るか、
100%確実にはわかりません。

さらに、Apple eventが10月に仮にあったとして、
iPad 第10世代が100%発表されるかどうかは
誰にもわかりません。

かつて僕は、2021年4月にiPad第9世代が発表されると
リークや予想をもとに考えて、
勝手に欣喜雀躍していました。

しかし、それがぬか喜びに終わったのは
みなさんご存知の通りです。

もちろん、それに比べたら
iPad 第10世代がいつ発表されるかについての、
情報の確度は高いと思います。

しかし100%では決してない、
そう思います。

まさに悪魔の証明的な考えですね。

iPad 第10世代を待つべきでない理由 恐らくM1が搭載されず、iPad OS16のステージマネージャーなどの機能を使えないかも?

これは不確定な情報ですが、
恐らくM1チップは搭載されないと思います。

大方の予想では、iPad 第10世代には
A14チップが採用されると
見込まれています。

例えば、こちらの外部サイト様では
そのように考えていらっしゃるようです。

そして、iPad OS16の目玉機能の一つである、
M1限定機能は、恐らく第10世代には使えません。

ソフトウェアの面において、
他のM1以外の機種と、
変わらないと予想されます。

iPad 第10世代を買わない理由 値段は恐らく安くても4万円ぐらいかも?

iPad 第10世代の価格は読めません。

第10世代はいくらぐらいの価格になり、
第10世代が発売されるまでに、
どれぐらい為替レートが動き、
Appleがレートを決定するか、
それは誰にもわかりません。

しかし、僕がいろいろなデータをもとに
iPad第10世代の価格を勝手に予想しました。

どれだけ転んだとしても
4万円を下回ることはないかと
予想します。

iPad 第10世代を買わない理由Type-Cやベゼルレス、2世代Apple Pencilの採用は100%確実ではないから

その他にもiPad第10世代は、
さまざまな情報が出回っています。

しかし、Type-cになるか、
ベゼルレスなデザインになるか、
Apple Pencil第2世代が使えるようになるか、
両側にスピーカーが来るか
そういったことは100%確実ではありません。

iPad 第10世代を待つべきでないと思う理由 すでにiPad Pro 2018など、
発売されているタブレットの情報は確定している。

iPad 第10世代の情報はまだ発売しておらず、
確定していません。

しかし一方で、すでに発売されている
iPadや Androidタブレットの情報は
確定しています。

情報が確定しているのはなぜか?
情報が確定しているからです。

小泉進次郎から鼻で笑われろ

リスクヘッジをするか、可能性を待つか

リスクヘッジという言葉があります。

リスクをヘッジ(回避)するということです。

iPad 第10世代がどうなるかは誰にもわかりません。

価格はどうなるか?性能はどうなるか?
Lightning端子のままか?
本当に10月に発売されるのか?
そもそも第10世代は存続するのか?

誰にもわからないのです。

リスクをヘッジしても
いいのではないでしょうか?

そもそもタブレットの2台持ちという選択肢も素晴らしい

仮に大方の予想から、
都合の良い結果になるかもしれません。

もしかしたら、
iPad第10世代が Androidタブレットや中古のiPadを
悉く駆逐するかもしれません。

しかし、その場合にも是非お勧めしたいのが、
タブレットの2台持ちです。

僕はガジェットブロガーをやっている手前、
7台程度タブレットを同時に使っていますが、
もしブロガーを辞めても、
5台は使うことでしょう。

iPad 第10世代よりiPad Pro 11(2018)がおすすめ

第10世代よりもiPad Pro 2018がおすすめな理由はこちら。

Type-Cで第2世代Apple Pencilでクアッドスピーカーでエッジの立ったデザイン

値段がメルカリでは4万円程度で買えることも

実際に最強のタブレットである。

iPad 2台持ちも悪くない選択肢である。

iPad Pro 11(2018)のレビュー記事はこちら

M1 iPad Pro 11(2021)のレビュー記事はこちら。

iPad 第10世代を買うべき理由。

新品なので保証がついています。

高いコスパを誇るiPadになる可能性がある。

可能性の獣である。

iPad 第10世代より格安中華 Androidタブレットがおすすめな理由

ライトな用途なら Androidタブレットが財布に優しい

GPSがほとんど対応している

1万円から2万円程度の爆安価格

AndroidタブレットとiPadの2台持ちがおすすめな理由

記事の後書き

参考になれば幸いです。

おすすめの Androidタブレットの
まとめ記事はこちら。

iPad Pro 11(2018)のお勧め記事は
こちら

2022年現在、
Amazonで買えるコスパに優れた
タブレットの記事はこちら。

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